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循環器内科

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平成25年度

●学会・研究会発表

1.遊田泰匠,堀井 学,守川義信,竹本康宏,山本雄太,松島明彦.労作時呼吸困難で来院し肺高血圧を示した1例.第7回 OSAKA PH Clinical Conference.平成25年4月5日.大阪市
2.竹本康宏,遊田泰匠,守川義信,山本雄太,堀井 学,松島明彦,薮田又弘.2型糖尿病患者へのalogliptin投与における血管内皮機能の変動について.平成25年5月17日.第56回日本糖尿病学会年次学術集会.熊本市
3.米田道嗣,堀井 学,遊田泰匠,守川義信,竹本康宏,山本雄太,松島明彦.心不全治療に難渋した重症3枝病変合併大動脈弁狭窄症の一例.第18回奈良心臓血管治療懇話会.平成25年6月7日.奈良市
4.米田道嗣,堀井 学,遊田泰匠,守川義信,竹本康宏,山本雄太,松島明彦.経皮的肺動脈形成術を施行した慢性肺血栓塞栓性肺高血圧症の一例.第37回奈良血管疾患懇話会.平成25年7月27日.橿原市
5.竹本康宏.N型Ca拮抗薬の臨床的意義.奈良N型カルシウムチャンネル研究会シンポジウム.平成25年8月29日.奈良市
6.守川義信,水野雄二,原田栄作,加藤大介,柏木雄介,森田純生,吉村道博,上村史朗,斎藤能彦,泰江弘文.冠攣縮性狭心症に対する Aerobic Interval Exercise Training 運動.第61回日本心臓病学会学術集会.平成25年9月22日.熊本市
7.平田 悠,守川義信,米田道嗣,遊田泰匠,杉本由文,竹本康宏,山本雄太,松島明彦,堀井 学.急性心筋梗塞を契機に発見された右冠動脈の左冠動脈洞起始の1例.平成25年11月30日.第116回日本循環器学会近畿地方会.大阪市
8.竹本康宏,米田道嗣,遊田泰匠,杉本由文,守川義信,山本雄太,松島明彦,堀井 学.劇症型心筋炎の1例.平成25年12月12日.第6回Nara Cardiac Biopsy Conference.橿原市
9.杉本由文,堀井 学,米田道嗣,遊田泰匠,守川義信,竹本康宏,山本雄太,松島明彦.高齢重症心不全・腎不全に対する手ねリアの使用経験について.第6階北和脈管疾患連携の会.平成26年2月13日.奈良市
10.遊田泰匠,堀井 学,米田道嗣,杉本由文,守川義信,竹本康宏,山本雄太,松島明彦.CREST症候群が疑われたPAHの一例.関西PAHを考えるフォーラム.平成26年2月22日.大阪市
11.守川義信,米田道嗣,遊田泰匠,杉本由文,竹本康宏,山本雄太,堀井 学.大規模市民マラソンにおける災害医療システムと新しいトリアージ法の導入について.平成26年2月26日.第19回日本集団災害医学会総会学術集会.東京都
12.Yoshinobu Morikawa, Manabu Horii,Michitsugu Komeda, Yasutaka Asoda, Yoshifumi Sugimoto, Yasuhiro Takemoto, Yuta Yamamoto, Matahiro Yabuta. Can the Grip Strength Indicate Left Ventricular Diastolic Disorder? The 78th Annual Scientific Meeting of the Japanese Circulation Society. Mar 21, 2014. Tokyo
13.金光智史,守川義信,宮田卓治,赤壁知哉,山本剛司,蔭山聡司,薮田又弘.糖尿病患者における心拡張障害と筋委縮の関連について.第78回日本循環器学会学術集会.平成26年3月22日.東京都

 

●講演

1.堀井 学.心不全に対するトルバプタン-どんな心不全に有効か-.吹田心不全治療勉強会.平成25年4月25日.大阪府吹田市
2.堀井 学.心疾患患者における糖尿病治療戦略.糖尿病と心疾患懇話会.平成25年5月11日.奈良市
3.堀井 学.心不全による体液貯留と水利尿剤の使い方.第91回奈良県病院薬剤師会学術講演会.平成25年5月30日.奈良市
4.堀井 学.新しい抗凝固剤を用いた抗血栓療法.エリキュース新発売記念講演会 in 奈良.平成25年6月1日.奈良市
5.堀井 学.心不全治療におけるトルバプタンの位置づけと使い方.トルバプタン研究会.平成25年6月12日.福岡県久留米市
6.堀井 学.心房細動に対する抗血栓療法-ワルファリンと新規抗凝固薬-.奈良県薬剤師会生涯研修セミナー.平成25年6月27日.奈良市
7.堀井 学.家庭血圧測定の意義.学術講演会家庭血圧と臓器保護.平成25年7月11日.奈良市
8.守川義信.アクションカード作成,訓練の組み立て方.第1回災害に強い大和の街づくりネットワーク研修会.平成25年7月20日.広陵町
9.守川義信.災害拠点病院の果たすべき機能.第1回大和高田市立病院災害研修会.平成25年9月7日.大和高田市
10.堀井 学.エポプロステノール療法の導入経験.重症肺高血圧治療と患者様のケアを考える会~in Osaka~.平成25年9月27日.大阪市
11.田所祐子,立花里衣,鳥岩明子,吉田道野,堀井 学.重症肺高血圧症患者のケアについて.重症肺高血圧治療と患者様のケアを考える会~in Osaka~.平成25年9月27日.大阪市
12.堀井 学.心房細動に対する抗凝固療法.抗凝固療法 Network Meeting.平成25年11月14日.奈良市
13.堀井 学.日常診療における降圧剤の使い分け~配合剤の役割について考える~.Hypertension Forum in Nara.平成25年12月5日.奈良市
14.堀井 学.降圧治療における配合剤のメリット.北和病診連携の会.平成25年12月7日.奈良市
15.堀井 学.地域医療における脂質異常症.循環器疾患病診連携カンファレンス.平成25年12月19日.奈良市
16.堀井 学.知って得する心臓病のこと,緊急事態は突然に・・・第3回市立奈良病院公開講座.平成25年12月21日.奈良市
17.堀井 学.市立奈良病院における心房細動治療.奈良北部地域医療連携勉強会.平成26年1月16日.奈良市
18 .堀井 学.市立奈良病院における循環器疾患診療の現状.奈良循環器病セミナー.平成26年3月1日.奈良市
19.堀井 学.心房細動に対する抗血栓療法.脳卒中地域医療連携推進の会.平成26年3月8日.奈良市
20.竹本康宏.当院における下肢血管インターベンションの現状と展望.平成26年3月15日.北和動脈硬化性疾患研究会.奈良市

 

●座長

1.堀井 学.北和脳卒中病診連携の会.特別講演Ⅰ座長.平成25年4月13日.奈良市
2.堀井 学.北和病診連携の会.特別講演座長.平成25年12月7日.奈良市
3.堀井 学.第202回日本内科学会近畿地方会.座長.一般演題(循環器).平成25年12月14日.大阪市
4.堀井 学.第3回心不全最前線治療研究会.特別講演Ⅱ座長.平成26年2月6日.大阪市
5.堀井 学.北和脈管疾患連携の会.特別講演座長.平成26年2月13日.奈良市
6.堀井 学.関西PAHを考えるフォーラム2014.Session 1 座長.平成26年2月22日.大阪市
7.堀井 学.第78回日本循環器学会学術集会.ポスターセッション79座長.平成26年3月23日.東京都

 

●論文

1.Manabu Horii, Takaki Matsumoto, Shiro Uemura, Yu Sugawara, Akihiro Takitsume, Tomoya Ueda, Hitoshi Nakagawa, Taku Nishida, Tsunenari Soeda, Satoshi Okayama, Satoshi Somekawa, Kenichi Ishigami, Yukiji Takeda, Hiroyuki Kawata, Rika Kawakami, Yoshihiko Saito. Prognostic value of B-type natriuretic peptide (BNP) and its amino-terminal proBNP fragment for cardiovascular events with stratification by renal function. Journal of Cardiology. 61 (6): 410-416, 2013.
2.堀井 学,斎藤能彦.治療抵抗性心不全に対するトルバプタンの効果.Fluid Management Renaissance第3巻第2号.P144-147, 2013
3.堀井 学.こんな高血圧は紹介しよう.月刊地域医療第28巻1号.P36-39.2014

 

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