来院される方へ
医療機関の方へ
採用情報

循環器内科

LINK: 循環器内科

平成27年度

●学会・研究会発表

1.Yoshinobu Morikawa, Manabu Horii, Satoshi Konko, Mana Nakao, Maki Fujii, Michitsugu Komeda, Yasutaka Asoda, Yoshifumi Sugimoto, Yasuhiro Takemoto, Yuta Yamamoto, Matahiro Yabuta.A comparison of cardiovascular event between sarcopenia and normal group in patients with diabetes.平成27年4月25日.The 79th Annual Scientific Meeting of the Japanese Circulation Society.大阪市.
2.竹本康宏,中尾真奈,米田道嗣,德永元子,遊田泰匠,杉本由文,守川義信,山本雄太,堀井 学.総腸骨動脈慢性完全閉塞に対してイーグルアイST先行による治療が有用であった一例.平成27年5月7日.Apollon Club 7th.大阪市.
3.竹本康宏,中尾真奈,米田道嗣,德永元子,遊田泰匠,杉本由文,守川義信,山本雄太,堀井 学.当院でのCROSSER使用経験.平成27年5月8日.第22回奈良心臓血管治療懇話会.奈良市
4.米田道嗣,西田 卓,中尾真奈,徳永元子,遊田泰匠,杉本由文,守川義信,竹本康宏,松島明彦,山本雄太,堀井 学.多様なVA間隔を呈し診断に苦慮した上室性頻拍.平成27年5月22日.Educational meeting for Arrhythmia by Experts in Nara.奈良市.
5. 竹本康宏,中尾真奈,米田道嗣,徳永元子,遊田泰匠,杉本由文,守川義信,山本雄太,堀井 学.総腸骨動脈慢性完全閉塞に対してVOLCANO Eagle Eye Platinum ST 先行によるEVTが有用であった一例.平成27年6月20日.第119回日本循環器学会近畿地方会.大阪市.
6. 中尾真奈,芥子文香,徳永元子,遊田泰匠,杉本由文,守川義信,竹本康宏,松島明彦,山本雄太,堀井 学.胸痛のため受診した心肥大の1例.平成27年7月19日.第8回Nara Cardiac Biopsy Conference.橿原市.
7.中尾真奈,芥子文香,米田道嗣,徳永元子,遊田泰匠,杉本由文,守川義信,竹本康宏,松島明彦,山本雄太,堀井 学.心肥大で発見されたファブリー病の母娘例.平成27年8月22日.第9回へき地・地域医療学会,循環器症例・研究発表会.東京都.
8.徳永元子,芥子文香,中尾真奈,米田道嗣,杉本由文,守川義信,竹本康宏,山本雄太,堀井 学.CVカテーテルに起因する上肢DVTの1例.平成27年10月2日.2nd TASK The Heart Summit In Keihanna.奈良市.
9.守川義信 葛和剛 南田哲平 福島英賢 西尾健治.DMATブロック訓練で参加者の理解度を深めるために何が必要か.平成27年10月23日.第43回日本救急医学会総会・学術集会.東京都.
10.竹本康宏,芥子文香,中尾真奈,米田道嗣,徳永元子,杉本由文,守川義信,竹本康宏,山本雄太,堀井 学.浅大腿動脈慢性完全閉塞に対して順行性アプローチにて血管穿孔し,治療に難渋した一例.奈良若草山Intervention Conference.奈良市.
11.中尾真奈,芥子文香,米田道嗣,徳永元子,遊田泰匠,杉本由文,守川義信,竹本康宏,松島明彦,山本雄太,堀井 学.心肥大で発見されたファブリー病の母娘例.平成27年11月28日.第210回日本内科学会近畿地方会.神戸市.
12.中尾真奈,芥子文香,米田道嗣,徳永元子,遊田泰匠,杉本由文,守川義信,竹本康宏,松島明彦,山本雄太,堀井 学.Fabry病の女性親子例.平成27年12月12日.第37回心筋生検研究会.神戸市.
13.徳永元子,芥子文香,中尾真奈,米田道嗣,杉本由文,守川義信,竹本康宏,山本雄太,堀井 学.CVカテーテルに起因する上肢DVTの1例.平成28年1月9日.奈良Cardiovascular Conference.奈良市.
14.守川義信,堀井 学,葛和 剛,阿瀉濱里枝,山口恭一,南田哲平,西尾博至,西尾健治.平成28年2月27日.第21回日本集団災害医学会総会,東京都.
15.Yoshinobu Morikawa, Manabu Horii, Ayaka Keshi, Mana Nakao, Michitsugu Komeda, Motoko Tokunaga, Yoshifumi Sugimoto, Yasuhiro Takemoto, Yuta Yamamoto, Matahiro Yabuta. Cardiovascular events in diabetic with or without sarcopenia. Mar. 18, 2016. The 80th Annual Scientific Meeting of the Japanese Circulation Society. Sendai City, Japan.

●講演

1.守川義信.災害医療と情報管理.平成27年5月23日.第107回近畿病歴管理セミナー教育講演.奈良市.
2.守川義信.奈良県と災害医療.平成27年5月27日.第1回平成記念病院災害講演会.橿原市.
3.堀井 学.慢性血栓塞栓性肺高血圧症(CTEPH)~その診断と治療~.血栓性疾患治療セミナーIN奈良.平成27年6月12日.奈良市.
4.竹本康宏.循環器疾患における臓器保護を考慮した配合剤選択.平成27年6月27日.第4回循環器疾患病診連携カンファレンス.奈良市.
5.堀井 学.病診連携~更なる取り組みへ~.平成27年6月27日.第4回循環器病診連携カンファレンス.奈良市.
6.堀井 学.循環器疾患における抗血栓療法.平成27年7月1日.WEB講演会.
7.守川義信.スポーツと突然死.平成27年7月10日.奈良県立医大スポーツ医学研修学生部会.橿原市.
8.竹本康宏.症例提示から画像を学ぶ.平成27年7月15日.OFDI読影講座vol.3.大阪市.
9.堀井 学.心不全~最新の治療~.宇陀市地区医師会学術講演会.平成27年7月18日.宇陀市.
10.守川義信.局所災害とMCLS.平成27年8月21日.奈良県広域本部局所災害研修会.橿原市.
11.竹本康宏.PAD治療におけるEPAの役割.平成27年8月29日.奈良北部 Pure EPAフォーラム.奈良市.
12.竹本康宏.SGLT2阻害薬,経験と考察.平成27年9月24日.糖尿病治療戦略講演会.奈良市.
13.守川義信.災害関係機関との連携.平成27年10月2日.奈良県消防専科教育研修会.宇陀市.
14.堀井 学.Honest Study の結果を実地診療にどう生かすのか?平成27年10月3日.学術講演会高血圧診療の「HONEST」を求めて~.奈良市.
15.堀井 学.心房細動の薬物治療.平成27年10月24日.奈良県薬剤師会生涯研修セミナー.橿原市.
16.守川義信.奈良県DMATと災害医療の現状.平成27年11月4日.奈良県災害医療従事者研修会.橿原市.
17.守川義信.奈良県の災害医療の現状.平成27年11月20日.奈良県消防長会.奈良市.
18.竹本康宏.循環器疾患合併糖尿病におけるSGLT2阻害薬の有用性.平成27年12月3日.大和糖尿病治療 UP DATE.奈良市.
19.守川義信.災害とスポーツ.平成27年12月26日.奈良県医師会スポーツ医学部会講演会.橿原市.
20.堀井 学.ファブリー病の女性親子例~ファブリー病のスクリーニング,遺伝子検査,特定疾患取得まで~.平成28年1月16日.奈良県北西和地区ファブリー病セミナー.奈良市.
21.守川義信.災害医療について.平成28年2月4日.奈良市医師会講演会.奈良市.
22.守川義信.災害医療とは.平成28年2月5日.奈良県総合リハビリセンター講演会.磯城郡田原本町.
23.堀井 学.冠攣縮性狭心症を合併した女性ファブリー病の一例.平成28年2月27日.ファブリー病フォーラム関西.大阪市.
24.守川義信.スポーツと災害医療.平成28年3月12日.奈良循環器セミナー.奈良市.
25.竹本康宏.当院におけるASOの治療について.平成28年3月12日.奈良循環器セミナー.奈良市
26.竹本康宏.閉塞性動脈硬化症の最新治療と残余リスクの軽減についてーHDLの質を含めてー.平成28年3月24日.第5回循環器疾患病診連携カンファレンス.奈良市


●座長
1.堀井 学.日本心不全学会学術集会一般講演43座長.平成27年10月24日.大阪市(グランフロント大阪)
2.堀井 学.心不全最前線治療研究会特別講演Ⅰ座長.平成28年2月4日.大阪市(ヒルトン大阪,大塚製薬)


●論文・著書

1.Yoshinobu Morikawa, Manabu Horii, Ryoji Kasanami, Mitsuru Shimokawa, Tadashi Kagoshima, Yasuhito Tanaka.The incorporation of disaster medical system and evaluation criteria of severity in large-scale citizen participation type marathon. Japanese Journal of Disaster Medicine, 20(2),p238-245,2015.
2.守川義信.CPRology 心血管系・動脈硬化とCRP.治療.2015年11月号(97巻11号),p1538-1542,南山堂.東京.
3.守川義信.災害医療と看護.知る・活かす成人看護学,急性期看護.PILAR PRESS.東京.
4.堀井 学,斎藤能彦.慢性心不全ガイドラインと薬物療法.Current Therapy, Vol 33, No. 12, P1174-1180
5.堀井 学,斎藤能彦.治療抵抗性心不全に対するトルバプタンの効果.Fluid Management Renaissance.第6巻,増刊号,P114-118.
6.Manabu Horii. High fibrinogen plus low plasminogen levels predict poor poast-surgical survival in patients with chronic thromboembolic pulmonary hypertension. Circulation journal 2016; 80: 821-822.

 

 

ページトップへ 戻る ホームへ